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<芸者>
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中村鴈治郎、水谷八重子、波乃久里子、片岡秀太郎、中村時蔵
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<鳶頭>
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中村富十郎、中村吉右衛門、中村梅玉、市川段四郎、中村歌昇 |
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<手古舞>
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中村歌女之丞、中村京妙、中村鴈乃助、中村芝喜松、市川段之、中村扇乃丞、片岡松之亟、坂東守若、
中村芝のぶ、中村京紫、片岡嶋之亟、中村鴈成、中村歌松、澤村由蔵 |
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<清元連中>
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| 浄瑠璃: |
清元延寿太夫、清元清寿太夫、清元志寿雄太夫、清元佳栄太夫 |
| 三味線: |
清元秀二郎、清元三之輔、清元志一朗 |
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<長唄連中>
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| 唄: |
鳥羽屋里長 鳥羽屋文五郎 鳥羽屋長孝 鳥羽屋長秀 |
| 三味線: |
杵屋巳太郎(昼の部) 杵屋栄津三郎(夜の部) 杵屋五七郎 稀音家新之助 鳥羽屋里之輔 |
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<鳴物>
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下手には清元連中、上手には長唄連中。浅黄幕が切って落とされると、手古舞姿の名題の女形たちがずらり。ひとしきり踊ると、鳶頭、芸者の姿をした役者たちがセリに乗って登場しました。下手から波乃久里子、歌昇、時蔵、梅玉、吉右衛門、富十郎、秀太郎、水谷八重子、段四郎。全員で踊った後、幾組かの鳶頭&芸者の組み合わせで踊りを披露します。八重子&久里子の扮する芸者は、鳶頭の梅玉を取り合う鞘当。女形とは違う色香に鳶頭の梅玉もメロメロ(?)。獅子頭をもって、富十郎&吉右衛門らが踊った後、花道から芸者に扮した鴈治郎副会長が登場。舞台に戻って全員で踊った後、三方に皆でご挨拶。幕となりました。 |
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